ジャーマンウィングス機墜落犠牲者への追悼式が2015年4月17日にドイツ・ケルンにあるケルン大聖堂で行われた。
1400人が参列し、犠牲者の事を想った。そのうち500名が犠牲者の親族であった。
ドイツのメルケル首相、ガオク大統領、犠牲者の多くがスペインであったこともあり、
スペインの閣僚も参列していた。
また、亡くなった人の数である150本のろうそくに火がともされた。

Koelnerdom

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今回の追悼式には、墜落を引き起こしたとされている副操縦士の親族も参列していたと伝えられている。
ケルン大聖堂の司教は追悼式の中で、その副操縦士への判決は神に委ねるしかないのですと話した。

ジャーマンウィングス機墜落犠牲者への追悼式が行われるへの海外反応

どこのメディアでも副操縦士が完全にこの墜落を企てたと言われているけど、
だったらフライトレコーダーを公開すべきでしょ!

今年はヨーロッパはなんか色々狙われているな。

ルフトハンザが何かを隠しているように見えるのは気のせいですかな。。。

この間もジャーマンウィングスの飛行機が緊急着陸していたよね。Air Bus機自体に何か問題があるのかしら。

本当に真実を報道して欲しい!

参照:
FAZ
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