ドイツのメックレンブルク・フォルポマーン州の町ビュツォウがトルネードによって破壊された。
この災害で約30名が怪我をしたと伝えられている。

ドイツのメディアによれば火曜日に2つのトルネードがドイツで起こったと見られている。
ビュツォウだけではなく、ドイツ北部にある街シュヴェリンから南東40km離れた場所でもトルネードが起こったようだ。
その地域は居住地帯ではないと報じられている。

Torando

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ドイツでは年間に20から60のトルネードが観測されている。

独北部の町がトルネードで壊滅状態への海外反応

これも地球温暖化と関係あるのか!?

ネパールの地震といい今年は何か変だな。

ドイツでは地震が起こらないものの、トルネードや洪水が一番リスクある災害であり、なにげによく起こるんだよね。

あまりメディアでは報道されてないけど、これはギリシャの問題より重要ではないんだね。

旧東ドイツの場所だからみんな興味ないのか(笑)

参照:
Focus
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