トヨタは、高級車ブランドラインのレクサスから新型スポーツカーのクーペ・
LC500を発表した。
トヨタの豊田章男社長はこれまでの退屈と思われてきたデザインの刷新を図ったと話した。
Toyota_Lexus

レクサス・インターナショナルのプレジデントである福市氏は
トヨタブランドとレクサスブランドの区別を明らかにしたいと話し、
トヨタが大衆向けに常に高品質の製品を提供する役割を果たしているのに対し、レクサスは
運転のしやすさを重視するドライバー向けのブランドであると語った。

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また、2020年を目処にレクサスからで無公害の燃料電池自動車(FCV)の販売計画も立てていると発表した。
つまり、2014年にトヨタから発表されたFCVのミライの第二弾としてレクサスFCVが発表されるという事だ。

デトロイトモーターショーで公開されたLC500の公開映像↓

デトロイトモーターショーでLC500が公開されるへのファン反応

最近のトヨタ車のフロントグリルのデザインが好きではないです。

レクサス常によくなっていってるね!

ちょっと奇抜な気がしますが、最近は音に関しても頑張っているし豊田章男社長には良いイメージを受けました。

かっこいいぞ!

私はプリウス派ですがね。

参照:
Pressebox
Reuters
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