今週の頭ヨーロッパを震撼させた、スウェーデンでの難民孤児による
施設女性職員刺殺事件。この事件で、ヨーロッパの難民政治が上手く
機能していないことが証明された。次なる事件が懸念される。

スウェーデン容疑者

イギリスのメディアは、今回の刺殺犯の写真を公開した。
容疑者は、ソマリアからの来た難民のヨウサフ・カリフ・ヌア(Youssaf Khaliif Nuur)。
金曜日に裁判所に弁護士と通訳と共に現れた。

裁判官の「あなたはヨウサフ・カリフ・ヌアですか?」という問いに対して、
「はい」と答えた。そして、「殺人事件に関しての供述に関して話したいか?」
との問いに対しては、その弁護士が回答した。
「私の依頼人は、絶対にその責任について話したくありません」

ヨウサフ・カリフ・ヌア容疑者は、2月11日まで拘留されるとのこと。

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スウェーデン女性職員刺殺難民は本当に15歳なのか?への海外反応

こいつ15際には全然見えないな。またスウェーデンが国絡みで工作か?

どうやったらスウェーデンみたいに博愛主義者になることができるのだろうか?

根本的な問題はスウェーデンの法律がゆるすぎること。

参照:
dailymail
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