大晦日の夜にドイツのケルンとハンブルクで約1000人の移民の若い男が
女性に対する性的暴行、すりを行ったというニュースは現在ドイツを揺るがしている。
Cologne_Assaults
目撃者のKatja Lさんは独紙・Expressに以下のように話している。
Katjaさんは大晦日の夜0:45くらいに女性の友人2人と男性の友人1人とあるレストランに向かっていた。
Katjaさんたちが駅から出た時に私たちを外で迎えるそのグループに驚いた。
全員若い外国人の男性だったと話す。Katjaさんは他の女性の友人と腕を組み、
もう一人の女性は男性の友人と腕を組んだ。

「私たちはその男達の間を通って行きました、まるで小さい路地のように。
その時突然おしりに手があるのに気づきました。それから胸にも、
最終的に至る所を触られました。それは恐怖でした。私たちが叫んだり、周りをたたいても、
彼らはそれをやめませんでした。私は絶望しました。約200メートルの間に約100回触られました。」

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他の被害者に至っては、Katjaさんと同様に男達がいるところを通っていたところ、
推定40人から100人くらいの男がそこにいて、タイツとショーツがほぼ完全に引き裂かれた。

Katjaさんは目的地に最終的にたどり着き、
そこにいた警察官に一部始終を話すと約10人の警察官は犯行現場へ走っていた。
しかし、どの男が自分たちに性的な嫌がらせを行ったか言うことはできなかった。

「警察が犯人を確保することを願っています。
そうでなければ、2月に行われる毎年恒例のカーニバルには二度と行きません」

ケルン警察によれば1月3日時点で35件被害届があったが、
日に日に被害届は増えているようだ。
また、これまでに5人の容疑者が逮捕されている。
大晦日後のケルン警察の報告では「緊張は緩和されている」と報告していた。
ケルン警察への責任へも現在注目が集まっている。


ドイツ大晦日晩の恐怖の全貌が明らかにへの海外反応

これ女性だったら本当に恐怖だと思うよ。

アラブの春の時のエジプトを思い出した。アメリカの女性レポーターがアラブ人に襲われたよね。

陰謀論になるかもだけど、大晦日の晩はドイツはミュンヘンのテロでの厳戒態勢しかメディアでは出ていなかったけど、

これこそまさにイスラムの侵略を垣間見た気がする。

参照:
Express
http://www.express.de/koeln/koeln-sexuelle-uebergriffe–opfer-erzaehlt-vom-horror-am-hauptbahnhof-23252186
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