ドイツで移民犯罪は後を絶たない。
またもや、北ドイツのキールで移民による事件が発生。
20人以上の移民系の男が中央駅内に入っているショッピングモール内で
3名の少女に性的な嫌がらせを行ったとされている。

キールショッピングモール

事件が起こったのは、キール中央駅の中に入っているショッピングモール・
ゾフィエンホーフ(Sophienhof)。15から17歳の少女が2月25日木曜日の
現地時間午後17時半から19時半くらいの間に2人のアフガニスタン出身の男に
スマートフォンで撮影され、その後ストーキングされたことがきっかけだった。

この2人のアフガニスタン人がこのスマートフォンで撮影した映像をソーシャルネットワーク
上にアップロードし広めたとされる。それにより、少しの間にそこのショッピングモールには
最大で約30人の男が集まったようだ。

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その後少女のうち2人が不安からその場から逃げて、
その男たちを振り切ったあとに、そのもう一人の女の子がいるレストランに行った。
その後、最初にビデオを撮影した男2人が再びレストランに現れ、
少女たちの隣に座り、嫌がらせをしたと伝えられている。

その後目撃者が警察に通報し、警察官が到着後男たちは逮捕された。
しかし、男たちは警察官に激しく抵抗し、警察の情報では、
警察官に侮辱や暴力を行ったとされる。

この2人のアフガニスタン人は長らくキールで暮らしており、
すでに居住地を持っている。
犯行の動機はまだわかっておらず、警察は現在4名の男の携帯電話をチェックしている。

北ドイツキールでアフガン移民が女性をストーキングするへの海外反応

一体こいつらは何のためにドイツに来たのかね?

ドイツ政府はこの現状を知るべき!とりあえず、難民を入れてみましたなんて、
責任取れる覚悟でやってもらいたいね。

この男たちがどういう経緯でドイツに来て、すでに難民庇護申請がおりたのかとか知りたい。

参照:
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