大晦日の夜にドイツ・ケルン及びハンブルクで多くの女性が性的暴力を受ける事件が起こった。
また、すり被害も多数報告されていることがドイツのメディアによって、明らかになっている。
目撃者によれば、犯人はアフリカ系、アラブ系の男達だったと確認されている。
それらの多くは抜き打ちのコントロールで身分証明書を持っておらず、
さらにはドイツ語を話すことができなかったという。
Cologne
ケルンの警察によれば、大晦日の夜にケルン中央駅の前の広場に約1000人のアラブ、アフリカ系の男達が集まった。
この男達は、そこにいた女性達を取り囲み、しつこく迫り、持ち物を奪った。
また、目撃者によれば、ハンブルクでは若いアフリカ・アラブ系の男達が女性に性的な嫌がらせを行ったこともわかっている。

Sponsored Link



このケルン、ハンブルクでの女性に対する性的暴力事件を受けて、
ドイツ緑の党の政治家、カトリン・ゲーリング=エッカルト氏は、
独紙・ヴェルト(Welt)に「ケルンとサンクトパウリ(ハンブルク)で起こったことはけしからない犯罪行為です。
この件は徹底して訴追されなければいけません。国籍や滞在事由へのボーナスはありません。
法律はドレスデンから来ようがダマスクスから来ようが、全てに有効です」と話した。

ドイツ・大晦日の夜に多数の女性が性的被害者にへの各国反応

ついに始まったな。メルケル首相は最初から間違っていたのだ。

忘れてはいけないのは、連中の同胞は今もなお、毎日ドイツに入ってきていることだ。

数十年後にはヨーロッパは消え去るのだろうかw

参照:
Welt
http://www.welt.de/politik/deutschland/article150632961/Gruene-lehnen-Bonus-fuer-Nationalitaet-ab.html
Twitter