犯人は兄弟はサイド・クアシ(34)とシェリフ・クアシ(32)の両容疑者

フランス週刊紙「シャルリーエブド」のパリにある本社が襲撃され、12人が死亡した事件で、容疑者のうち逃走を続けていた兄弟2人が8日、パリの北東約60キロのクレピアンバロアで立てこもった。

現在、治安当局の特殊部隊が付近を取り囲んでおり、

容疑者の二人は過激派組織に関与して過去に訴追され、テロ要注意人物として当局の監視対象になっていたことも判明した。

シャルリーエブド

Sponsored Link


海外の反応・世間の反応

・不安で外を歩けない状況。一刻も早く犯人は捕まって欲しい。

・旅行でパリに来たはいいものの怖くて外に出れない状況が続いている。時間を返してくれ。

・本来平和のためにあるはずの宗教がこのような形で現れてしまったことに悲しさを感じる。

・これは真剣に考えなければならないことだよ。

・テロと戦わなければならない。だけど真犯人を見極めることがまず大切。

・お金、お金。全てお金で物事は動いている。

・悲しい世界生まれてきてしまったことにひたすら悲しさを感じる。

・解決する術があるのであれば政府は一刻も早くそれに取り組んで欲しいと願うばかり。

 

参照:

Facebook