ドイツ・キールの小学校で7歳の女の子が男に誘拐され、
その後性的暴行を受けていた事実が明らかになった。
男はすでに月曜日に逮捕された。

キール

犯人の男は30歳のトルクメニスタン系のドイツ人の男だ。
火曜日にこの容疑者に対して勾留状が出された。

犯行は日曜日の午前11時頃に起こった。
学校の庭で遊んでいたその7歳の女の子に話しかけ、
そのまま容疑者の自宅に連れ込み、
その後暴行を加えたと見られている。

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この男はすでに1月の上旬に同じくキールの幼稚園の
5歳の少女に対する性的暴行被害での疑いが持たれていた。
警察は、この容疑にもこの男が関わっていると見ている。

キールで7歳少女が性的暴行被害に・犯人は在独移民への海外反応

最近ドイツでこの手の事件多すぎやしないか。

統計的に見て、やはり移民系の男の性犯罪率は非常に高い。

というか、ドイツは刑法があますぎるんだと思うよ。てかヨーロッパ全土に言えることだけど。

参照:
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