ヨーロッパ各地で強盗や空き巣被害が年々増加している。
旅行者や高齢者が被害に遭うケースが多いのは事実だが、
世の中にはとんでもなく大胆な強盗までいる。

Roma

ヨーロッパでの統計データによれば、
多くの強盗や空き巣などの犯罪を犯すのは、
東ヨーロッパ系の強盗団とみられている。
特にシンティ・ロマ人を使った卑劣なスリや強盗は社会問題となっている。

ロマ女性3人組の卑劣な宝石店強盗

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地下鉄での最低な強盗

このビデオにより、犯人は次の日に逮捕されたようだ。

ロマ女性グループによるドラッグストア泥棒

犯行後、男がその女性を車で迎えに現れたようだ。車のナンバーには国のコードはなく、ルーマニアからの車両とみられている。

ヨーロッパで増加する卑劣な強盗被害への海外反応

ルーマニアとブルガリアもユーロに加盟して他のEU国に出入りできるようになって以来ヒドイね。

ヨーロッパのどこの都市の観光地に行っても、この手の人間を見るね。ついカバンをちゃんと持ってしまうw

特に高齢者を狙ったスリは卑劣だね。なんのためにEUができたのかちんぷんかんだよ。。。

彼らはあくまで手下の手下に過ぎないくらいのポジションだと思うけど、その裏にいるのが黒いんだよね。

子供にスリや仕事をさせる彼らの文化は今の時代にとってはかなり時代遅れのもの。
子供を学校に通わせることから本当の多民族のインテグレーションが始まるんだよね。

参照:
Spiegel
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Screenshot from Süddeutsche Zeitung