高須クリニック院長、被災地支援で物資を自ら届ける

Hilfe für Opfer des Erdbeben von takasu klinick

 

 

美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が熊本県を中心に起こっている地震
の被災地に自家用ヘリで救援物資を届けるとツイ-ト、ツイッター上で現在行われ
ているピストン輸送の様子を報告している。自衛隊と連絡を取り合い自らもヘリで
同行。

飲料水や食品、タオルにおむつなどの救援物資が届けられていて、現地に到着した、
これから次の街へ出発するとの中継をツイートしている。

高須院長の自家用ヘリに張られたフリーメイソンのシンボルマークも話題に

当初ネットでは高須院長の行動に言及する投稿があったが、私財を投じて被災地に
支援する院長に称賛の声が広がっている。

 

現地での自衛隊の作業に支障をきたす恐れがあり、今優先されるべきは
個人の気持ちではないという投稿への返事

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また今回ヘリで物資を届ける際、熊本県内のヘリはメディアに独占されていてチャーター
できなかったと、救援物資を送るのに便利なヘリが独占されていることへの不満を語っている。

 

世間の反応

これが正しいヘリの使い方

自家用ヘリで、燃料費も自腹、金持ちの売名行為と言われても被災者は感謝している、頑張れ高須院長

御年71歳らしいよ、スげー行動力

イエス、高須クリニック!!

高須院長めちゃかっこいい

 

参考

twitter