Mazda 「越KOERU」@66th IAA Cars 2015

マツダ@フランクフルトモーターショー2015 現地取材まとめ

マツダは世界初公開するクロスオーバーのコンセプトモデル「マツダ 越 KOERU」の外観スタイルやボディーサイズなどをIAA2015で公開。

「マツダ 越 KOERU」は、新世代技術となる
「SKYACTIV TECHNOLOGY」
「魂動(こどう)-Soul of Motion」
のデザインテーマを全面採用に加えて、マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」や新世代カーコネクティビティシステム「Mazda Connect(マツダコネクト)」を採用。

車名には、「既存の概念や枠組みを越える価値を提供したい」という思いが込められており、
先鋭的な価値観をもつユーザーに向けたクロスオーバー車として「走る歓び」を究めるマツダの挑戦を体現するクルマとの位置づけしているようである。。

詳細スペック
ボディーサイズは、4600×1900×1500mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2700mm、乗車定員は5名。タイヤサイズは265/45 R21となる。

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