ドイツのツヴィッカオにあるスイミングプールでまたもや
市民を怒らせる事態が発生した。
なんと、難民庇護申請者がそこで女性に嫌がらせを行い、
挙げ句の果てに泳げない人用のプールをトイレとして使ったとされている。

ドイツプール

1人の難民庇護申請車は、ジャグジーの中で自○行為を行ったと伝えられている。
独ビルト紙へ公にされた1月19日の治安局署長の手紙によれば、
これはプール内の防犯カメラで確認されているようだ。

その後男はプールからつまみ出されたが、
その後戻ってきて、その友人と自撮りしていたと伝えられている。

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サウナでの難民庇護申請者の利用方法に関しても、
特に女性から苦情が相次いでいた。
そのことから、女性がサウナに入っている時には、
難民申請者にはサウナは閉まっていると伝えられているようだ。
プール監視員が女性や女の子を守らなければいけない状況が続いている。

また、難民申請者が女性の更衣室に入ろうとしたことも確認されている。
そして、難民申請者は無料でプールを使用できるものの、
有料のサウナの料金を払うことはしないようだ。
受付で請求されても、笑いながら出て行ってしまうようだ。

治安局署長は難民施設で、プールの使用ルールや更衣室での
女性や女の子に対する行動規範が指導されるべきと書いている。

参照:
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