ドイツのラインベルクで2月開催予定だったカーニバルがケルンでの暴力事件を
受け、キャンセルとなったが、次はドイツのある街で難民男性のプールへの出入り禁止措置だ。

Schwimmbadverbot

プール出入り禁止騒ぎでもめているのは、これまたカーニバルキャンセルのラインベルクと同様に
ノルトライン・ヴェストファーレン週のボルンハイム市(Bornheim)だ。
人口5万人のボルンハイムは難民男性のプールへの立ち入りを禁止した。
どうやら一度性的暴行事件がそこのプールで起こっていたことが発端のようだ。

立ち入り禁止が解かれるまで、難民施設では、女性に関する補習授業が行われるようだ。

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カーニバルキャンセルの次はプールに難民男性出入り禁止への海外反応

イスラムの社会では女性はものとして扱われている。この教育を数十年受けた人間
今更、ヨーロッパでは女性はこういう存在なんですと伝えても馬の耳に念仏なのでは。

ケルンの件以来、ドイツ全体的に敏感になっているな。下手なことを言うとネオ⚪︎チ扱いされるからな。

難民も災難だな。関係のない経済難民がむちゃくちゃなことするからイメージダウンだよ!

ドイツ政府は国境を閉めるなど、国民を少しでも安心させるアクションを起こすべき。

てか、今年のユーロフランス大会でまたパブリックビューイングが設置されると思うけど、
そこもやばそうだね。スリには本当に気をつけよう!

参照:
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