ケルンの大晦日の事件に関する被害届はこれまでに379件に達し、
まだ増える勢いを見せている。
シュピーゲルによれば、大晦日に盗まれた携帯のGPSを調べたところ、
難民収容施設やその近辺の位置を示している事がわかった。
GPS
ハフィントンポストは、これまでにドイツ連邦警察が31名の容疑者の名前、身元を特定できたと伝えている。
そのうち18名が難民申請者と見られている。
内訳は、9名のアルジェリア人、8名のモロッコ人、4名のシリア人、5名のイラン人、1名のイラク人、
1名のセルビア人、1名のアメリカ人、2名のドイツ人
尚、他メディアの報道では、今回難民申請者で事件と関係ある人間は、
ドイツに入国してからまだまもないとされている。

Sponsored Link



ケルンで盗まれた携帯のGPSが難民収容施設を示すへの海外反応

ていうか、この数字おかしくね。残りの15人は観光で来てたってこと?2名のドイツ人を抜かして。

1名のアメリカ人、2名のドイツ人が気になるな。これに関する詳細もっと欲しいね!

もしかしたら犯人は本当の難民のために携帯を取ってきたから、GPSは施設の場所を示したんじゃ!?

ドイツはどんどんマルチカルチャーになっていくねw

もはや真実は誰にもわからないということ。

参照:
Spiegel
http://www.spiegel.de/panorama/justiz/koeln-spur-gestohlener-handys-fuehrt-auch-in-fluechtlingsheime-a-1071075.html
Huffington Post Deutschland
Twitter