また、ドイツでおぞましい事件のニュースが入ってきた。
大晦日にシリア人の男4人がスイスとの国境沿いにある街ヴァイル・アム・ライン(Weil am Rhein)で
未成年の女の子2人に性的暴行を与えたとドイツのメディアは一斉に報じた。
ドイツ検察当局は、ケルンや他の都市での事件との関連性は見ていないようだ。

Weil am Rhein

現在この4人のシリア人に拘禁命令が出されている。
この容疑者はシリア出身で、スイスに滞在していたと見られている。
容疑者はその未成年の少女たちに繰り返し強姦行為を繰り返していたと現在捜査が行われている。
検察によれば、容疑者のうち1名はすでに受け入れられていた難民であるとしている。

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容疑者と少女たちは犯行前から面識があった上で、大晦日にあったとされている。
少女たちは容疑者のうち21歳の男とその14歳の兄弟が住んでいる家を訪れた。
その後なんらかの形で強姦行為に発展したと見られている。
検察によれば、この犯行は難民施設の環境で行われたものではないと発表している。

シリア難民か!?独南部で未成年の少女が集団性的暴行を受ける

これってイギリスで多発の、ギャングレ⚪︎プっていうやつ!?

ドイツもこれで終わりだな。。。

てかこのシリア人は今の自分たちの立場をわかっているのかね?
感謝どころか、恩を仇で返すってやつだな。

シリア人はおそらく、数十年後、英のパキスタン人と同じような形になるだろうね。

ドイツの警察及びメディアはこの容疑者の名前を出すべきだ!

参照:
FAZ
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SWR3
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