スティーブ・ジョンソンのとの試合を制した錦織はガッツポーズをつくってホッとした表情を浮かべた。
試合の結果は6―7、6―1、6―2、6―3

1968年以降では4大大会において日本初となる4年連続の16強入りとなる。
歴史を新たに塗り替えた錦織圭はホッとしている旨を語った。

Nishikori_錦織

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錦織は「ここまで来ることは最低の目標でした。
しかしながら、完璧にはまだ遠いのでもっとプレーを上げていくつもりです。と話している。

次戦の4回戦はフェレールVSシモンの勝者が相手となる。

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