Brisbane International 2015(テニス、ブリスベーン国際)は10日、男子シングルス準決勝が行われ、大会第2シードの4年全米準優勝で世界5位の錦織圭(Kei Nishikori)(25)は、7-6、6-7、6-7で第3シードのミロス・ラオニッチ(Milos Raonic、カナダ)に対し敗れた。

しかし、錦織本人は「サーブも良くなってきたし、全豪に向けて、いい準備が出来た」とインタビューに応え、19日開幕の今季4大大会初戦、全豪オープンに手応えを感じていたようだ。

kei_nishikori

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海外の反応・ファンの反応

・今日は本調子ではなったようだね、残念だ。。。

・前向きに捉えるならば年明けていい調整ができたのではないかな?

・これをバネに全豪ではまた暴れて欲しいね。

・今日の試合はケイ独特の後半の巻き返しがなかったね。

・まだコンディションが整っていない感じがするな。

・そりゃまだ調整中でしょ。彼にとっての焦点は今回の大会ではないだろうしね。

・負けていい試合、勝たなければならない試合というものは存在すると思う。

・悔しさ、今の調子は本人が一番理解しているでしょ。頑張れケイ!!

 

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