GPファイナル ショートプログラム 2014年12月12日@バルセロナ

スペインのバルセロナで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナル男子ショートプログラムで、日本の羽生結弦選手が今季世界最高となる94.08点でトップに。

演技を終えると、羽生は苦笑いしながら舌をぺろっと出し「やっちまった」という表情。

悔やんだ最後の連続ジャンプ。

トップに再び返り咲き今季最高点をマークをするも本人的にはまだ納得がいかなかったようだ。

尚、その他の日本人選手は町田選手が87.82で羽生選手を6点余りの差で追い2位につけ、無良選手は78.35で6人中6位でのスタート。

hanyu_GPfinal

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海外の反応・ファンの反応

・これでこそプロ!!

・すげー、怪我明けだというのに再びトップ。

・脱帽だ、すごすぎるユズル。

・楽しそうに演技していたね、これが本当の姿。

・ジャンプの転倒失敗なかったらダントツだったね、笑

・プロ根性みた。

・プリンス再び♡

・例の怪我明けでここまで持ってくるスピードは凄い。

・フィジカルとメンタルのバランスの取り方が非常にうまいんんだろうな。

・ユズはこうでなくっちゃね!!素敵!

・今日のフリー超楽しみだな、きっと優勝してくれるはずだと思っていますよ!

・優勝期待していますよ!!

 

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