ブンデスリーガ第11試合が9日に行われ、日本代表香川真司が所属するドルトムントはボルシアMGと対戦し、相手のオウンゴールで8試合ぶりの勝利を勝ち得た。
香川は73分に親友グロースクロイツとチェンジ。
相手選手クラマーのオウンゴールに救われたドルトムントだった。その結果を受けて、15位まで浮上。この1戦で調子を取り戻し、
上位を目指して欲しい所だ。

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/aa/Kagawa_Shinji,_Japanese_footballer_3.jpg/250px-Kagawa_Shinji,_Japanese_footballer_3.jpg

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海外の反応

ドルトムントは本当にラッキーだったな。

クラマーのおかげでようやく1勝利おさめることができたね。

忘れられない試合になるね。

ただ、これでチームが本調子になるかはわからないね。

次戦は、今期2部から上がってきたパーダーボルン。勢いがかなりあるから要注意。
これで負けたらやばいな。

 

参照:

FAZ
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