4月28日に行われたドイツDFBポカール準決勝
バイエルン・ミュンヘン対ボルシア・ドルトムントの一戦は延長戦を1-1で終え、PK戦2-0でドルトムントが制し決勝進出を果たした。

尚、ドルトムントMF香川真司は先発し、70分までプレーした。

PK戦ではバイエルン1人目のラーム、2人目のX・アロンソがいずれも足を滑らせ枠外に外してしまう。3人目のゲッツェはランゲラクがストップ。

ノイアーがフンメルスを止めて望みをつないだが、自ら蹴った4本目を決められず、2-0でドルトムントがPK戦を制した。

この結果、5月30日に行われるポカール決勝がクロップ監督のドルトムントでのラストマッチとなる。

pokal

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海外の反応・世間の反応

・BVBVB!!

・  あれは明らかにハンドだったろ!!

・3連覇の夢がなくなった。。。

・ドルはクロップに捧げた試合だったことだろう。

・今日はおもしろいゴールばかりだったね。

・ラームがPK外して今日のすべてが決まったと思う。

・優勝してクロップの花道を!

 

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