3月20日に行われたブンデスリーガ第26節、ハンブルガーSV(HSV)対ヘルタ・ベルリンの一戦は、1ー0でアウェーのヘルタが勝利。

ヘルタFW原口元気が、後半開始から出場している。細貝はベンチ外であった。

残留を争う2チームの対戦。5試合勝利がないHSVは、序盤からアグレッシブに仕掛けるが、先制点にはつながらない。
ヘルタは後半のスタートからベン=ハティラを下げて原口を投入。
84分、中盤左よりの位置で原口がファウルをもらうと、このセットプレーでラングカンプのヘディングシュートが決まって1ー0。
ヘルタが勝利を収めた。

勝ったヘルタは、これで4試合負けなしと調子を上げている。一方のHSVは6試合白星なしで、その間わずか2ゴールと難しい状況となっている。

Big Point für Berlin

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海外の反応・ファンの反応

・価値あるアウェイ勝利!!

・監督変わってからヘルタは調子がいいな。

・残留争いしているチームに負けるわけにはいかない。

・ラングカンプのヘッドに救われた!ナイスゴール。

・HSVはいよいよ降格か?

・金曜勝利のビールは格別だ!

 

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