ドイツ・ブンデスリーガ29節の試合が行われている。
2015年4月18日日本代表マインツの岡崎慎司、同じく日本代表でドルトムントに所属する香川真司が大活躍した。

フライブルク対マインツに出場した岡崎慎司は、前半39分と45分に2点を決めた。
チームは後半にフライブルクに1点取られ、その後マインツのユヌス・マリが1点を決め、
90分にフライブルクが再び1点決めるも、3:2で逃げ切ったマインツ。
独メディアSWRの記事タイトルは「岡崎フライブルクにショックを与える」だ。

ShinjiOkazaki

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ドルトムント対パーダーボルンの試合では、
香川真司が80分に3点目となゴールを決め、チームは3:0で勝利をおさめた。
先日ユルゲン・クロップ監督が今季限りでドルトムントを去ることを明らかに、
サッカー界には大きな衝撃を与えたが、今年に入ってからのドルトムントはまだ好調だ。

今季ブンデスリーガも残すところ5節となる。
2部降格争いが激化してきている。
明日のシュツットガルトとハンブルガーSVの試合にも注目が集まる。

日本人が活躍のブンデスリーガ29節への海外反応

岡崎はたいしたもんだな。得点王でもまだ完全にチャンスがなくなったわけではないからがんばって欲しいね。

2部降格争いもそろそろ決まるな。シュツットガルトが最初すごいやばい気がしたけど、今年こそハンブルガーいきそうだなw

ハノーバーが今日0:4で負けたのは、かなり痛いね。シュツットガルトがこれで明日勝つならば、来週のホッフェンハイム戦は絶対に負けられないね。

今日のバイエルンはなんかいまいちだったな。てか、この間のCLからそんな感じだね。

シャルケも来季はCL出れずでヨーロッパリーグになるのかな。

参照:
FAZ
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